楽しい時はいつでも


楽しい時はいつでも、過ぎてゆくもの…。

All the Good Times are Past and Goneの高石さんが書いた日本訳だ。

楽しい時は過ぎていってしまい、想い出だけが残るけど、その想い出を胸にまた、新しい日々を過ごして、楽しいことを見つけていこう。

Lily of the Valley の続編はそんな気持ちで作っている。

後、何年こうして生きていられるか、それは誰にもわからない。

あの高石さんでさえも意外だったのだし。

2年、3年と過ぎてゆくのは早いなぁ。つくづくそう思う。

来年の夏、また何か書いていたいが…。