9月というのは、秋が近いといえども、まだ多少暑さが残る月、という、今まではそんな感じでしたが、それをはるかに上回る暑さが襲ってきています。
これから蚊が出てくるのかもしれないし、台風だってこれからシーズンになるのかな?
さて、Keep on the Sunny Side順調にすべり出しました。
10月1日発売という事ですが、少し早い目に発送できるかもしれません。
お支払いをしていただいたみなさまをあまりお待たせしたくないし、少し余裕を持たせたのですが、もしCDの到着が早かったら発送を開始いたします。
ご注文まだの方はお早目にどうぞ。
ナターシャーセブンを知る方にとっては貴重な一枚になると確信しております。
また、後日、ライナーに書き切れなかった詳しい情報などをこのページに公開致します。
ついでに、ひとつ前の作品、Just a Little Memoryがまだ少しだけ残っております。
スティングのEnglishman in NYに始まり、録音中に亡くなった高石氏に捧げての歌も収録されております。Back to Banjoが売り切れになった後の、バンジョー第2弾です。
もうすぐ絶版になりますので、こちらの方も合わせてご検討ください。
かなり練りに練った渾身の一枚でした…と自分なりに思っています。
ところで、先日の雨は凄かった。
怒涛の如く、というのはああいうものを指して言うのでしょう。
東京の話ですが、午後3時頃からでしたか、窓を開けて外を見てみたら、なにも見えない。
見えるのは滝のように降り注いで風に煽られている水の塊。
もしかしたら生まれて初めて見たくらいの強い雨でした。
案の定、あちこちで停電と河川の氾濫、道路の冠水…いやぁ参りました。
ちょうど帰宅の時とかで外から高校生の叫び声。雷も凄かったし。
会社務めの人達は電車など、大変だっただろうなぁ。
配達の人も1時間くらいは外に出ることは出来なかっただろう危険な状態でした。
CDの配送も頃を見計らって天気とも相談しなければいけないですね。
出来るだけ配送業の方に負担がかからないように。
それではみなさん、まだ確約は出来ませんが、少し早い目に発送できるかも知れないので、そのことだけお知らせしておきます。